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2004年12月 1日 (水)

ナウシカをネットワーク分析する social network analysis

■問題

先日おいしいところだけを書いてしまったので、今回は地味で退屈な話になる。

・「風の谷のナウシカ」 by 宮崎駿さん

ナウシカの世界には遠距離の即時通信手段が存在しない。これは不滅の飛行エンジンが残っていることと技術的には非対称といえるのだが、一度書いたことはこれ以上触れない。このために物語として成立し、以下のようなネットワーク分析も可能となったといええる。以前、ヨーロッパの中世の戦争からEU成立までの歴史を「距離」という観点から夢想したことがあったが、国の指導者同士が現代のようにいつでも話しができるということは、ナウシカの世界と比較したとき不必要な紛争を回避する意味で非常に意義深いといえる。まあ、ナウシカとクシャナがSNSしてたり、ヴ王と皇弟が携帯電話で会話する仲だったらなんて仮定はしゃれにならない。

距離、時間、そして統治と戦争 (HPO)

さて、どうも脱線しがちだが本題へ移ろう。とにかく通信手段が限られているため、ナウシカの世界では、実際に対面して始めて「リンク」が生まれるということだ。この物語世界に社会ネットワーク分析というある種の構造主義的な分析をあてはめてみたいと思う。これは、実際のケースにあてはめてみて、私自身が分析手法を学ぶ機会としたいという動機が根底にある。また、非常に複雑であるこの物語を構造的に解析することによりなにか新しい知見が見出せるのではないかという期待が他方にある。

■仮説と前提

あらかじめ、仮説として以下のテーゼを掲げる。

「漫画版『風の谷のナウシカ』という物語はナウシカが時系列を通じてハブとして成長していく物語である。」

もうすこし前提から考えれば、宮崎駿という稀有な才能の持ち主が生み出し、いまだにアマゾンの売り上げ上位にあるこの作品であったとしても、果たしてリアルの社会の分析手法である技法が適用可能かどうかという問題を本来論じなければならない。これは結構難しい問題だ。一応、構造主義的な技法が過去に童話や昔話などの物語に適用されて有効であったことをあげて、先へ進みたい(e.g.「昔話の深層」by河合隼雄さん)。

■方法と結果

(1)ノード=登場人物

まずは、ノードである登場人物の整理からはじめる。この物語には数多くの人々が登場する。ほとんどは名も知られない者たちだ。ここではノードとして、特に自分の意思で行動し、他のノードに影響を及ぼすことのできることを選択の条件として、登場人物を19人(組)選んだ。残念ながら、実際には私の恣意性がかなり入っている。名前の前の番号は後出のソシオメトリー分析のノード番号を示す。

<図1 登場人物一覧>

(クリックするとSVG viewer用のデータが開ける。ALT+マウスで移動、ctrl+左クリックでズームイン、ctrl+shift+左クリックでズームアウトする。)

(2)有向グラフ分析

次に、これらの登場人物を場面ごとにリンクとして分析する。下の図の矢印は影響力の行使の向きを含んだ有向グラフのリンクの分析である。時系列とともによりひろい幅でお互いに影響力の行使が進んでいくのがわかる。

<図2 場面別リンク有向グラフ>

同エクセル・ファイル

(3)ソシオメトリーの最短パス分析

以前作成したアクティブベーシックのスケールフリーネットワーク生成のプログラムを改良してナウシカの分析に使えるように改良した。図2に示されたリンクを元に19×19のソシオメトリーを作成し、ファイルとしてプログラムに取り込み、相互のリンク(無向)として分析する。

まず、最短パスの算出を行った。

ナウシカ分析用 ActiveBasicファイル
ActiveBasic

<図3-1 第1巻以前における最短パス>

<図3-2 第7巻における最短パス>

(上から下、あるいは左から右へ登場人物の1~19となる。対角線から右上は今回は蟲、いや無視してください。

図3-1と図3-2を比べると、小島のように孤立していた最短パスのかたまりがナウシカとクシャナを中心に全面的に広がっていく様子がわかる。最後には、ほとんどすべてのノード=登場人物が1リンクか、2リンクでつながってしまうことが観察される。

(4)ソシオメトリーの可視化

本節では、ソシオメトリーで分析されたリンクを可視化する。まず、登場人物を円環状に配置してやり、相互のリンクを直線として表す。非常に見ずらいが、下図中の円環上の番号は登場人物のノード番号(図1参照)を示す。


<図4 物語開始前、第1巻~第7巻 の リンクの変遷>

4-1.第1巻以前 4-2.第1巻展開 4-3.第2巻展開
4-4.第3巻展開 4-5.第4巻展開 4-6.第5巻展開
4-7.第6巻展開 4-8.第7巻展開  
 

(クリックすると拡大する)

<図4-9. 図4-1~8のGifアニメ化画像>

当初いくつかのグループ内でのリンクだけで世界は成り立っていたのだが、「巨神兵」の発見とこれを契機とするトルメキア戦役の開始を契機に新たなリンクが発生し(図4-1参照)、加速度的にリンクが急速に形成されて前節で見たように最後はほぼ全登場人物がつながってしまう様子が可視化できた。

図4-9のアニメーションを見ると、8番のノードであるナウシカと4番ノードのクシャナに当初リンクがあつまっていくのが観察される。そして、次の段階として図4-8を拡大して見ると、図4-1~6までの可視化グラフと異なり、子午線のように縦横にリンクが走り、登場人物相互の緊密なつながりが生じていることがわかる。

(5)度数分析

仮説をたてた「ナウシカがハブだ」ということが前節までの可視化分析でわかってきたが、クシャナも同時にハブとしての機能を果てしているように見える。更に仮説を検証するためには、物語で生成されたネットワークのトポロジーの分布特性を検証してみる必要がある。統計的な手法がいくつかあるが、私の手に負えそうなのはべき乗則の検証でつかうリンク数順位とリンク数で両対数軸でとった分布の分析くらいだ。

<図5-1 第1巻以前 度数分析>

<図5-1 第7巻 度数分析>

ごく単純で少ない(密度の薄い)リンクから、次第に複雑な分布をしめす密度の高い(成熟した)リンクへと人間関係が成長していく様子がうかがえる。ただし、第7巻の状態であっても近似曲線と比べても変異がはげしい。べき乗則の分布の特徴である両対数グラフでの直線性が観察されない。近似曲線との相関係数も低いようだ。先日「べき乗(中略)夕べ」でご報告いただいたshibataさんの研究によるとどうも、上側に膨らむ曲線のようになるのは、ランダムネットワークアタッチメント(*2)がいくらか入っているか、生成のつなぎ変えにランダムアタッチメントを含むスモールワールドネットワーク的な特徴になるらしい。

■考察

やはりみようみまねでやってみたものの、なかなか付け刃では難しいものがある。もうすこし「実践ネットワーク分析」をマスターする必要があるようだ。で、仕方がないので反則技だが私が感じた物語と今回の分析結果を対照していくつかの結論をひっぱりだす(汗)。

まず懸案の仮説の検証であるが、可視化分析などで明らかになったように、ハブとしての存在はナウシカ一人でなくクシャナとの二極構造であったことが検証できたように思う。この物語は少なくとも途中までは二極のヒロインが近づきつつ、離れつつしながら進むのだと思う。これは宮崎駿さんのドラマツルギーでよく見かけられる構造だ。例えば、「となりのトトロ」においてメイとサツキは構想段階では一人の少女だったという(傍証として、二人の名前が英語と日本語で五月を意味することをあげる。)。もともと一人だった主人公を姉妹として構想しなおして、はじめて物語にダイナミズムが生れた。かくして、行方不明になったもうひとりの自分を見つけることで少女の成長の物語が完結に向かう。これと同様にナウシカとクシャナの出会いと相克というのが前半の軸であるということが、ネットワーク分析から視覚的に検証できたと感じる。しかし、この物語のネットワーク的なトポロジーはどうもスケールフリーネットワークではないようだ。

この二極構造も、今回「登場人物」には加えなかった「虚無」の後半での登場から次第にナウシカとクシャナのリンクの仕方が変わってくる。これは、図4-7、4-8で明らかにこれまでと異なるリンクの密度と方向があらわれることで検証できる。あるいは、この虚無の存在は単に粘菌が発生した以上にナウシカとクシャナの危機であったのかもしれない。こうして、結果的に全体のリンクの密度が非常に高まり、質的な変化を経て、ラストシーンのクシャナの「私は真の王を見出した」というせりふにつながる。これは、物語の構造として「トトロ」と同じように、「失われた自分の半身の発見」という結末として分析できないだろうか?

リンクが急速につながっていったきっかけを考えるときに、どうしても「戦役」の勃発と深化をさけることはできない。微妙なバランスを保っていたたそがれの世界が、人と人がらそうことにより急速に動きだし、登場人物がつながっていく。そして、前回論じたように世界の究極へと透脱することになる。

この物語が始まる前までは、多分小規模の戦いはあったとしても多分ある程度の平和であったが、巨神兵をめぐるあらそいから始まったこの戦役は、トルメキアの戦力に対抗したドルク側の投入した巨大な粘菌により国土の消耗戦につながり、この争いの中ですべての登場人---王蟲からヒドラやオーマ、墓所の人々にいたるまで---の出会いが必然のものとなった。「戦争はすべてを宿命的につなげる。」ということはひとつのテーゼだといえるのだろうか?そして、最初にたて仮説の後半の「成長」であるが、ここにいたり私はナウシカ一人だけでなく相対としてのネットワーク、登場人物の総体が成長したと感じている。

■考察を超えて

そして、人の世には....人には本当に救いはないのだろうか?

Darfur attacks fuel genocide fear
スーダン・ダルフール危機情報

■参照リンク
ナウシカの登場人物紹介 @ ナウシカ研究室
ナウシカ、ナウシカ、ナウシカ goddess of death? (HPO)
私的所有の生物学的起源 by 鈴木健さん

■修正 平成16年12月4日

shibataさんからコメントをいただいた。文中で「ランダムネットワーク」といってしまったのは、ノードが新たに加わったときにincomingのリンクや適応度を考慮しないでランダムにつなぐという意味であろうと類推する「ランダムアタッチメント」の間違いであった。明示的に修正した。

また、文中でスモールワールドネットワークについて記述しているが、操作的にスモールワールドネットワークは、ノードに順番があると仮定して「一定の数は近隣のノードとリンクし、次のこの中のリンクの一部をランダムにつなぎ変える」という操作で「ランダムネットワークとパス長は同じだが、クラスター係数で異なる」分布をもつネットワークが得られるという。つまりは正方格子のリンクに次第にランダムなリンクが増えていくというイメージとして理解した。

・ネットワークの違いがダイナミクスに与える影響> PDF版 by ユキジさん
スモールワールドネットワーク @ はてなキーワード

shibataさん、ありがとうございます。

■追記

FIFTH EDITIONのpalさんが、物語のネットワーク分析について書いてらっしゃるのを発見した。

ネットワーク外部性と漫画などのストーリー構成についての考察

人の意識、ネットワーク外部性から、主人公がハブとなる事態が普遍的である理由を考察していらっしゃる。大変興味深い。

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コメント

あ、スモールワールドと、度数分布で上の膨らむのとは全く関係がありません。

そもそもスモールワールドとスケールフリーは全くものの見方が全く違うので、同じ次元の話をしない方が、ロジックとしてはよいかと思います。

なんだかもの凄く誤解を与えてしまっているようで、申し訳なく思っておりますが、ランダムネットワーク(正規分布の度数分布)と、僕が発表したランダムアタッチメントというのもまた次元の違う話なのです。

日本語って難しいですね。。。

投稿: shibataism | 2004年12月 2日 (木) 22時31分

shibataさん、おはようございます、

うーん、やっぱり難しいですね、厳密な言葉を使うのは。やはり、完全には理解できていないのかもしれません。

一応、修正を加えました。ネットワーク的な思考の見え方としては、ノードの立場になるのか、全体を見ている神のごとき立場になるのか、立場の差が大きいのかなと思っております。yujimさんが指摘されていた「サイト(視界)」の問題も気になるところです。

この辺は、「スモールワールド・ネットワーク―世界を知るための新科学的思考法 」を読めばいいのかもしれませんが、自分なりにもうすこしあがいてみたいです(笑)。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4484041162/hidekisperson-22

立場、見え方なんですけど、いまもうちょっとベースにもどって、現象学とかからネットワーク思考とはなにかを考えています。間主観性とか、相互の信憑構造とかが頭をうずまいています。

投稿: ひでき | 2004年12月 3日 (金) 11時13分

本当に難しいですよねー。最初に日本語に訳した人のセンスが悪かったという話もありますが。。。それは置いておいて。。

ワッツは、あくまでランダムネットワークという仮定を前提にして、そこからランダムさを変化させていますが、バラバシはそもそもランダムネットワークじゃないんだぞ、ランダムじゃなくて、スケールフリーだ、と根底からスモールワールドを否定しまったわけです。

その辺がワッツVSバラバシでは面白いですよー。

もちろん、どちらが正しいのかではなく、おっしゃるように視点の違い(ノードとしての立場から見るのか、神として見るのか)なのですが。

投稿: shibataism | 2004年12月 4日 (土) 15時34分

すいません。ナウシカがハブだというのは、主人公であることからすれば、ある意味当然のように感じました。物語は、主人公がいろいろな人に出会いながらいろいろつながりをもっていく、というものですよね?つまり物語が進むにつれ、それらの人々の間のつながりがナウシカを中心に出てくるのは、いわば自然かと。

むしろ私としては、クシャナがもう1つのハブになっている、という点に目からウロコでした。なんとなく感じていたことが計量的にみられたのだ!という驚きです。クシャナって、ナウシカと背中合わせの裏返しみたいな存在のように思っていました。

こういう、物語を計量的に解析する方法って面白いですね。少しまとまったかたちになった文章は書かれてませんか?まじめに読んでみたいのですが。

投稿: 山口 浩 | 2004年12月 5日 (日) 19時54分

shibataismさん、こんばんわ、

コメントありがとうございます。ちょっとだけまだ本で勉強するのはおあずけにして自分で身体を動かして(?)みたいと感じております。なんつうか、自分でどこまでいけるか試してみるのってすごく自分にとってチャレンジングで楽しいことだと感じております。


山口浩さん、こんばんわ、

ありがとうございます。いろいろデータだの、最短パスだの、画像分析などが出てきてから「さて、どう結論付けたらいいだろう」と悩みました。かなり悩みました。でも、結果のグラフだのをただただ見ているうちに答えがどっかから来ました。正直、私にとっても少々予想外の答えでした。

まあ、厳密に社会ネットワーク分析の「中心性分析」のさまざまな技法のひとつでも試してみるべきだったのですが、なかなかそこまで手が出ませんでした。

ちなみに、この分析を始めたのは「べき乗の法則とネット信頼通貨を語る夕べ 第3回」で社会ネットワーク分析のデモンストレーションとして最初まとめたのがきっかけでした。

http://homepage2.nifty.com/hhirayama/presentation0411.pps

何冊かネットワーク分析の本を読んでいるのですが、いまのところ物語=時系列データを扱う処理方法についてはまとまったものは私には見つかっておりません。先ほど少し書いた中心性の分析や、ノードである人物と所属グループ(アフィリエイト)を同時に分析する二部グラフといった手法はあるようですが、手間のわりに現実的な結論が出にくいのではという感じがしています。

あ、そうそう。こういうユニークな研究を見つけました。

http://www.hirax.net/dekirukana/bochan/index.html

投稿: ひでき | 2004年12月 6日 (月) 00時10分

どこにコメントつけるか探しまくりましたが、これが適切かも
(しっかしこの記事、めっちゃ力作ですねぇ))

サイドバーにある
>金光 淳: 社会ネットワーク分析の基礎―社会的関係資本論にむけて
は良かったですか?

というのを聞きたかったの。

投稿: ono | 2004年12月24日 (金) 22時45分

をを、onoさん!、お出ましありがとうございます。

>(しっかしこの記事、めっちゃ力作ですねぇ))

ええ、実に1.5ヶ月くらいかかっています(笑)。

あまりうまく応用できていませんが、この記事を書くのに金光さんの著作を参考にしています。個人的にはいつか書評を書きたいと思っているのですが、この本のソーシャル・キャピタルの部分が面白かったです。ネットワーク自体が資本であり、知識の源泉であり、数値化しずらいパワーであるということですね。

kohさんご指摘のように国際機関などでは結構用いられている概念のようです。

投稿: ひでき | 2004年12月25日 (土) 00時06分

ひできさん
コメントありがとうございました。
(ちょっと場違いかなと思いましたが、ここに書かせて頂きました。)

実は久しぶりにひできさんのブログを拝見させて頂いたのですが、ビックリしました。何故ならば、私もネットワーク分析の研究をしているからです。まだまだ未熟者ですが、もしもご興味がございましたら、安田雪先生が主催されている社会ネットワーク研究会にいらっしゃるとよいかと思われます。2ヶ月に1回ぐらいのペースで様々な研究者の方からの発表があります。(知ってらっしゃいましたらすいません。検索サイトなどで「社会ネットワーク研究会」といれてみると出てくると思います。)
ひできさん メッセージありがとうございました。

投稿: ゴールドスロープ | 2005年1月 5日 (水) 19時12分

TBいただきました「序庵つれづれ記」の★はな★です。
私はネットワーク分析に関しての知識はゼロなので、
ナウシカに関しての分析をただただ驚きをもって拝見しました。
ちょうど正木先生の次回の講座のテーマがナウシカに
関してなので、新しい観点から講義をうけられそうです。

投稿: ★はな★ | 2005年6月 6日 (月) 01時39分

★はな★さん、おはようございます、

コメントありがとうございます。実は、この記事を書くはるか以前に「はじめての宗教学--『風の谷のナウシカ』を読み解く」(ISBN:4393203011)を読ませていただいておりました。実は正木先生の影響下でできた記事といえるかもしれません。

もっと言ってしまいますと、大学院時代の正木先生にお会いしたことがあるかもしれません。当時学部生で、専攻もちがったのですが、宗教学関係のゼミによく出入りしておりました。

よろしくお伝えください。

投稿: ひでき | 2005年6月 6日 (月) 06時17分

ナウシカを検索していて,
こちらにたどり着きました。
すっごいですね!
ためになります。
理解できるところと,
ちょっとまだまだ
知識不足で理解できないところが
あるのですが,ありがたい分析です。
自分の日記にURLを貼り付けさせて
いただきましたのでここに報告させて
いただきます!

投稿: モー | 2006年1月19日 (木) 23時23分

目次 [非表示]
1 日本の留学 史
1.1 古代
1.2 中世から近世
1.3 近代
1.4 第二次世界大戦後
1.5 現代
2 留学の種類
2.1 海外留学
2.2 交換留学
2.3 私費留学
2.4 官費留学
3 関連項目
4 外部リンク

投稿: 留学 | 2007年7月30日 (月) 16時34分

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投稿: 賃貸 | 2007年7月30日 (月) 16時38分

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